BiSHのグループ名の由来が衝撃的だった!結成のエピソードも調査!

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話題沸騰中の「楽器を持たないパンクバンド」として知られるアイドル、
BiSHについて見ていきます。

 

 

BiSHのグループ名の由来や結成時のエピソードはどのようなものだったのでしょうか?

 

楽器を持たないパンクバンド・BiSHとは?

BiSHは2015年に結成、2016年にメジャーデビューを果たした
アイドルグループで、
「楽器を持たないパンクバンド」として今最も注目されている
グループの一つです。

 

 

”パンクバンド”というぐらいですから、
音楽性も激しく、
ライブでは客席にダイブしたりヘドバンしたりと、
可愛い女の子たちの見た目からは想像もできないような
過激なパフォーマンスを行っています。

 

 

そんなBiSHはライブハウスや幕張メッセでのライブを成功させてきただけでなく、
最近では「スッキリ」や「Mステ」といったメディアへの露出も増え始めており、
その勢いはとどまることを知りません。

 

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BiSHのグループ名の由来は?

そんな人気アイドルグループ・BiSHですが、
グループ名の由来について気になります。

 

 

調べてみたところ、
BiSHは「Brand new idol SHiT」、
「新生クソアイドル」という意味らしいです。笑

 

 

かなり衝撃的なグループ名ですね。。笑

 

 

見た目と音楽性だけでも十分ギャップがあるのに、
グループ名の由来にはそれをはるかに上回るギャップがありますね。笑

 

 

BiSHを立ち上げたプロデューサー・渡辺淳之介さんは、
BiSHを始動させた時ツイッターで、
「新生クソアイドル始めまーす!!」
とつぶやいていたみたいです。

 


しかもBiSHはファンのことを「清掃員」と呼ぶのだとか。

 

 

すごいコンセプトのグループを作ってしまいましたね。。

 

 

それが今や幕張メッセイベントホールを満員にするほどのグループになったのですから、
「渡辺さんすげー、、」って思います。

 

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BiSH結成時のエピソードは?

衝撃的な名前の由来を持つBiSHですが、
実はBiSHが結成される前、
「BiS」という別のアイドルグループがありました。

 

 

しかしそのBISは解散され、
BIS解散から半年後、
プロデューサーの渡辺淳之介さんが「BISをもう一度始める」
というコンセプトのもとに結成されたのがBISHだったそうです。

 

 

BISH結成当初は、「BISと同じ(解散の)道をたどるだろう」
と言われていたらしいですが、

BISHの代表曲のひとつ「オーケストラ」が発表されると、
BISHの評価・人気は急速に高まっていき、
今では解散どころか超人気グループへと変貌を遂げています。

 

 

BISHの人気を上昇させるきっかけとなった「オーケストラ」のミュージックビデオがこちら。

 

 

 

楽曲・演奏・歌・ダンス、どれを取ってもとてもハイクオリティな曲ですね。

 

 

BISHの曲は作詞やダンスはメンバー自身で考えているらしく、
BiSHの人気上昇はメンバーの努力の結晶でもあるといえるでしょう。

 

 

今後さらに人気街道を突き進んでいくことでしょう。

 

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まとめ

BiSHのグループ名の由来や結成のエピソードについて見てきました。

 

 

これほどすごい世界観を持ったアイドルグループは
他を探してもそうそういないのではないでしょうか?

 

 

これからの活躍に目が離せません!

 

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